☆ビジネスマナー研修『電話対応の仕方』を開催しました☆

2015.04.06 Monday セミナー・研修

今年度、当法人の仲間として新たに就職した新規採用職員に対し、ビジネスマナー研修を開催いたしました。

電話対応というと、社会人1年目の新人さんは、皆一度はつまづくところではないでしょうか?

思い起こすと、私も入職1年目の頃は、言葉遣いも分からず、質問に答えることもできず、誰に電話を繋いだらいいのかもわからず、先輩に頼りっきりで、電話が鳴る度にビクビクしていました><

その頃を思い出しながら、新規採用の職員と一緒に私も今日の研修に参加させていただきました。

明るく、丁寧に応対すること、その他クッション言葉や電話の繋ぎ方、伝言の仕方などなど、電話対応と一言で言ってもさまざまなケースが想定されるため、馴れるためには、とにかく先輩の対応をよく聞き、同じようにやってみる、そしてとにかく実践をして経験を積むことが必要ではないでしょうか。

社会人としての基本ではありますが、私自身まだまだ努力しなければいけないなぁと反省させられる点が多々ありますので、自信を持って対応ができるように、新人さんと一緒に基本に返って、前向きに取り組んでいきたいと思います!

電話対応する方は、職場の顔となるため、電話をかける側、対応する側、双方にとって気持ちの良い対応ができるようにしていきたいものですね^^




辞令交付式

2015.04.05 Sunday 社会福祉法人 弘前豊徳会

新たな年度が始まりました。
この春サンタハウス弘前では、新卒・新採用を含め21名の新入職員を迎えました。
学校を卒業したばかりのフレッシュな仲間です。
これから一生懸命仕事を覚えていきますのでどうぞよろしくお願いします。

4月1日(水)、辞令交付式が行われました。
新入社員
下山保則理事長より辞令を受け取り、記念撮影を行いました。
皆の緊張した顔を見て、入社した頃の初々しい気持ちを思い出しました。

公益財団法人日本社会福祉弘済会 平成26年度社会福祉助成事業の活動報告書

2015.03.25 Wednesday 社会福祉法人 弘前豊徳会

公益財団法人日本社会福祉弘済会 平成26年度社会福祉助成事業について
活動報告書を公開しました。

これは、平成26年11月15日、22日の2日間、デイサービスセンターきらら弘前(弘前市藤野)で開催されました
「災害対策セミナー 東日本大震災に学ぶ」の活動報告書になります。
ページ内では参加者アンケートで寄せられた声(感想)も公開しております。
是非ご覧ください。

日社済活動報告ページへ飛びます
↑バナーをクリックすると活動報告書ページにとびます。

宮城県丸森町より雑穀米とうーめんをいただきました。

2015.03.25 Wednesday 被災地支援・連携

サンタハウス弘前では、被災地で十分な介護を受けられない方を一時的に受け入れしております。

このたび、宮城県丸森町より入所した男性のご家族より、雑穀米とうーめんをご提供いただきましたので
3月25日の昼食にして召し上がっていただきました。
3月25日の昼食
雑穀米はおにぎりとお稲荷さんに、
うーめんは温そうめんにして
被災地より避難し男性と同じフロアで生活しているユニットの皆様と一緒にいただきました。
おいしくいただきました。
お米もうーめんもとってもいい香りがしますね!ふるさとの味を楽しみました。
普段あまりご飯を食べない方もぜひ味わいたいと、おにぎりをほおばっていました。

※プライバシー保護のため、写真にぼかしをかけています。

五所川原商業高校2年生による施設見学

2015.03.20 Friday 施設見学

3月19日(木)、五所川原商業高校2年生20名がサンタハウス弘前にやってきました。
これは、ジョブカフェあおもりとタイアップして就職支援の推進を図ったものです。

ようこそサンタハウス弘前へ
まずは宮本富樹参与より、サンタハウス弘前の各事業所について説明と、就職した際の心構えやどのような人材が求められているか、などの説明をスライドを見ながら行ないました。
サンタハウス弘前はこんなところ

次に、柳田一男 看護部長と、黒瀧愛未 介護課長による質疑応答を行いました。
質疑応答
参加した高校生の進路希望先は看護と介護が約半々とのこと。
高校生からは「介護の仕事の中で男女の役割の差はありますか?」
「准看と正看で求人状況が違うのはどうしてですか?」
「病院と福祉施設での看護の仕事に違いはありますか?」
「大変だったこと、やってて良かったことはありますか?」
など様々な質問があがり、柳田部長と黒瀧課長が丁寧に詳しく答えました。
どちらの仕事であっても「お世話させていただくという気持ちで、敬語や丁寧な態度を心がけ、信頼関係を築いていきます。また、おじいちゃんおばあちゃんではなく、名前で呼ぶようにしています。慣れてきたら津軽弁で優しく語るようにしていきます。」という答えで結んでいたのが印象的でした。

最後に、敷地内を一回り。
住宅型有料老人ホーム、、デイサービス、老健施設などを見て回り…居住スペースを見学
こちらの居住スペースでは、「アパートで独り暮らしするよりもずっと良さそう」「私も住んでみたい」などの声も聞かれました。

「施設見学をしてどうでしたか?ここで働いてみたいですか?」との宮本参与の問いに、ほとんどの生徒が手を挙げてくれました。
「どこの事業所も清潔に保たれているのが意外でびっくりした。理念にある『清潔な施設』があるなぁと思いました」「看護師を目指していましたが不安がちょっと消えて希望が持てました」との感想をいただきました。

防災研修会

2015.03.07 Saturday セミナー・研修

3月6日(金)、弘前地区消防事務組合による防災研修が開催され、サンタハウス弘前職員75名が参加しました。
講師は藤代分署より山中係長に来ていただきました。
介護事業所で火災が起きた時の注意点について、DVDを見ながらお話ししていただきました。
弘前地区消防事務組合藤代分署の山中係長
火事の際、一番怖いのは火ではなく煙だそうです。
煙は視界を遮り、一酸化炭素を始め多くの有害物質が含まれていることから刺激のある臭いを持ち、それによって正常な判断をにぶらせてしまいます。
煙は上昇スピードが速いので、避難の際は口を覆いながら低い姿勢で移動しましょう。

訓練のポイントは
1.時間が重要(10分で避難する事を目安として、どのくらいの時間で何ができるか最短を図る)
2.発見者がすべきこと(大声で「火事だ!」と全フロアに知らせる)
3.設備器具の取り扱い(消火器や施設にある消防設備を誰でも使えるようにする)
4.安否確認(建物の端からもれなく部屋を確認する。その際、煙の拡散を防ぐために扉をしめながら移動する)
5.救出の順番(重度要介護者の方から外に連れ出すのが一般的だが、最短で避難できる順番を探る)
6.避難経路の確保(避難口に物を置かない。普段から整理整頓)

また、安全な場所へ避難してから部屋へ戻ろうとする方がいますが、避難した方同士で手をつないで待機させておくなど工夫も必要です。
防災研修の様子
避難の際の介助は、腕で支える、背負う、車椅子やストレッチャーを使うなど、その方の状態により有効な方法を選択して行います。
訓練は何度やってもOKとのこと。安全確実で早く避難できる方法を探り、安心な生活ができるよう祈っております、と山中係長の言葉で締めくくりました。

お話しを聞きながら、冷静な判断をして素早く入居者様を避難させるにはどんな工夫ができるか考え、熱心にメモを取る職員の姿が見られました。

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